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うわごと
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筋肉が好きだ
なんでだろ
小4で北斗の拳の連載が始まった(週刊少年ジャンプ)
うわーこええ...
言いながら夢中になっていたねえ
そしてキン肉マンやらウイングマン、ブラックエンジェルズ...
シェイプアップ乱...ハイスクール奇面組、こち亀ももちろん
ああ、止まらない
私の身体は漫画で出来ている(言ってみたかった)

まあだからなのか?本能?なのか
少年は8割が筋肉好き(適当...)
高校、社会人、大学でラグビーやって怪我をしまくってしまった
漫画のプレーを真似て怪我をしたり...(1、2の三四郎)
まあ色々あって古武術の甲野さんの本、テレビを見て衝撃を受けて
考え方が変わった
これはまた後ほど

自分の中の筋肉神話は終わったのだが(考え方ね)
筋トレは重要なのだ
最近動画を撮る事で発明、発見したメニュー
『モフねこ腕立て!』

...つづく
zzz
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ミノは授業でよくお外にいく。
中学生から高校になったばかりの思春期ど真ん中?でもないか...
そんな宝物(ほうもつ)たちを教えている(遊んでもらっている)
高校一年だけで、二年、三年は美術の授業はないのだ。
こんなに生きていく基礎(考え方や)が詰まっている全ての基礎(だと思っている)
の美術を...ないがしろにしている感いっぱい。
どんどん少なくなっていく様を40何年生きて見てきた。
新校舎ができて1階から3階に変わってて『美術は1階でしょうがああ...!』と
呟いた...全く予想していなかった。
美術は物づくりでもある。
いろんな大きいものから、重いもの、予想できないものを作り出す
枠を飛び出すことが目的でもある美術が
小綺麗に、ちんまりと景色の良い3階に収まっている。
3階は一年生の階でもあるから利便性が良いとかでそうなったのでしょうが
違うんだ。
美術は薄暗い、教室から一番遠い1階になくてはならないんだ。
全体がAといった方向に行くならBを探る、またCの可能性を探る
そんな哲学があるんだ
全部同じ これほど怖いことはない...

だから緊張した面持ちで入ってきた、最初の美術の授業受ける宝物たちに
『天気いいから(だいたい晴れてるね)外行こ』
自己紹介もせず、スケッチ目的でもなく
ただ、ただ行く。
どよっとどよめく、毎年。
それだけみんな授業とはこういうもの と思い込んでる、詰め込みがギュウギュウなの
かしらん と感じる。
意味なんていいよ(初回はね)
大変な思いして入学してきたんだもの『授業』という枠で『外に出ること』
が結構重要。特に不良?という言葉が廃れて『センコーよお』なんて言う
宝物が絶滅している?近年では『授業で外に出る』(特に初回)はとても意味があるのだ。
そんなこんなでお外にいくことが多い。
生徒にも聞く。
初回以外は必ず意味を持たす。ただのスケッチとかではない。
技術的なこと、内面的なこと(自慢ではないがその引き出しは多い。多浪させてもらったり制作続けていることが出来ているおかげ)をどうしてか?説明する。

...だがよく外野クレームがつくようになった。
他の美術とは関係のない先生方から。
話せる場合はかなり熱くうっとおしいほど説明できる。仲介の先生には何度も
うっとおしがられてはいるのだが理解得ている。
だがクレーム先生は誰かもわからず対話ができない
『しないほうがいい』とのこと。
一番感じたのがその先生方がかわいそう とだけ思った。
5年目?だけど雰囲気がだいぶ変わってきたね学校。
あっなんかつまらない話になっている

まあお外は行くよ
私が向いてるのは学校でも先生方でもない
宝物たちだからねえ
キラキラしてるんです
本当に。

だから今じゃ現実的じゃない と言われるようなこと自分で実践して背中見せて
伝えたりする。

ファンタジーは夢じゃない
現実にやってくる。

ファンタジーじじい より









『その日の汚れその日のうちに〜♪』
なんてCMがありましたが(確か...)その日の思いつきを書き殴る
このブログでは『つづきを書く』ということが
全く持ってけしからんー!大変であります。
でもまあ...このように回り道が私の本道であるから
あんまり意識しなくて良いのである。

ブログ、ツイッター始めた時期がたまたま震災の数ヶ月前
友人がどちらも手引きしてくれた。
あの時にネットで言葉を出したり会話したり情報を共有できたこと
本当にありがたかった。
救われた。
当初はHPもしっかりしたものを友人が作ってくれていたので
(今年に閉鎖)
それを経由してこのブログ読んでくれた友人、知人、初対面?(会ってはないよね)の方が
たくさん見てくれていたみたい。
(アクセスとか気にしていた時代)
意識してたわけではないと思うのだが、文章をなんかまとめようと
してた感がある。今読み返してもまとまってはいないのだが。
大丈夫、同じく書き殴っている...。

先月から8年ぶりに再開したのですが
(まさか生きてるとは!)
誰も見てない感いっぱいで露天風呂で手拭いも腰に巻かず
外の景色に向かって生まれたままの姿で
堂々と腰に手を当てている感じ。
(わかるかなあ?)
わかんないかw
一人でネットでなく書いてたらいいじゃない
と、そういうことでもないらしい。
それだと一切書かないと思う。
なんだろうね このバランス。
『いやあ〜見ないで!でも見てっ!』
なんやねん
(この東北と対極?の言葉が心地よく腑に落ちる)
さあ今日も寄り道いっぱいできたねえ
...またつづく
なんでやねん

これはフィクションである
ファンタジーである...かもね

とある辺境の地の誇り高き民の?学校の話
今は昔、中央よりだいぶ離れた地に『子供は宝』と
教育に力を注ぐあつい町がありました。

約60年前、木造校舎からの建て替えの際に中央と立地の論争があったそうな
中央は元にあった場所に建てたい。
地元は『いや、これからは車社会がくる』(まだ舗装道路があっても
車は通らず、そこで遊べていてそんな未来は誰もが想像できる感じではなかった)
『町を横断する主要道路のある方にするべき』と地元と中央の意見が割れたそうな。
こちらの意見が通らない場合、お金は出しません!
よっしゃ、わかった 自分達、この町で学校を作る!!
となり
然るのちお金は折半?となったそうな。
その気概は60年後の校舎建て替えで私(ミノ)も改修のプロジェクトに携わって知ることとなった。
またこのお話は...つづく?

この序章で終わってしまう...
ミノの今日の体力が終わってしまう...
彼(ミノ)の言いたかったことはまた別にあるらしい
ミノは美術の講師をしている
講師といっても先生は先生なのだが非常勤講師といって
県の試験を受けずに採用される正規ではない先生のことで(あー説明が下手すぎる)
良くも悪くもあるがここは省こう
これが言いたいわけではない...ミノのまぶたが閉店ガラガラ...
と、回り道してたら余計たどり着かない...
だけどね回り道は大事なんです。
着くことだけが大事ではないんです
辿った道が大事なんです。
なんて生徒に言ってるファンタジー先生。
そんな6年目のファンタジアに襲いかかる魔の手が
....今日はもう閉店ガラガラ
つづくよ
お休みなさい





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